日本アニメ「ヘタリア」が韓国ネットで大炎上

日本アニメ「ヘタリア」が韓国ネットで大炎上

日本のアニメが韓国ネット上で大炎上しているといく。

単行本25本を売り上げた4コマ漫画「ヘタリア」は、
日本、イタリア、ドイツのネタをギャグとしてマンガに取り入れているが、
その内容に、なぜか韓国人が猛反発している。

1万5000人が署名するという騒ぎになっている。

ヘタリアでは、
イタリアはケンカには弱いが明るい性格、
ドイツは厳格かつ生真面目、
日本は2人の顔色ばかりうかがっている
といった感じで、国別に特徴を描き、その他に英、仏、露、中、韓国など約20カ国が登場する。

韓国人が反発している理由は、

(1)日章旗が大好きでいつも持ち歩く
(2)アメリカにすぐ依存する
(3)何でも日本の真似をする
(4)中国を「兄貴」と呼ぶ
(5)いつも「ウリナラマンセー(我が国万歳)」と叫ぶ
(6)何でも「ウリナラ(我)の物」と言い張る
(7)何かあれば日本の胸を触ろうとする

という点という。


ヘタリアはネット上でも配信され累計3000万アクセスとなっている。
これだけ人気が出れば影響力も大きいようだ。


2009年1月18日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:芸能


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